予想は次のとおり。
◎:17 マスカレードボール
○:09 ジョバンニ
▲:06 ファンダム
△:13 クロワデュノール
×1:18 サトノシャイニング
×2:02 ショウヘイ
☆1:12 カラマティアノス
☆2:11 ニシノエージェント
☆3:08 エムズ
馬券は、単勝17と複勝17を少々、馬連BOXで(06,09,13,17)の6点と馬連流しで(17)-(02,18)の2点の計8点を配当均等型で、三連単二頭軸流しマルチで(17,09)-(02,06,08,11,12,13,18)の42点を掛金均等型でそれぞれ購入予定。
本命には、皐月賞組から父が二冠馬ドゥラメンテであるマスカレードボールを選んだ。
対抗には、皐月賞4着で父がダービー連対の後菊花賞馬となったエピファネイアであるショバンニを推した。
単穴(三番手)評価は3戦3勝で母母父がグレイソブリン系でスタミナ内包が期待できるファンダム、連下(四番手)評価は1番人気クロワデュノールとして、ここまでが連対可能と考えて馬連BOXとした。
あとは、皐月賞5着のサトノシャイニングと京都新聞杯1着のショウヘイまでは連対資格有と見た。
さらに、3着候補としては父がダービー馬レイデオロであるカラマティアノス、ダービー連対馬イスラボニータが父のニシノエージェント、母父グレイソブリン系であるエムズの3頭を選んだ。
なお、皐月賞馬ミュージアルマイルはレコード決着の反動が出ると見て無印とした。
今年のメンバーは、少々小粒である印象。どの馬がダービー馬となっても不思議では無いが、上位人気以外で勝った場合はその後の活躍には疑問符が付くかもしれない。



















